カテゴリー: ストレスチェッカー アップデートのお知らせ

集団分析の独自分析項目設定が可能になりました

ストレスチェッカーでは、標準で「性別」「年齢」「職種」「職位」「雇用形態」による結果集計が行われます。 標準の集計とは別に、お客様がお持ちの従業員に関するデータを使用して、独自の集計を行うことができます。 たとえば、各従…
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集団分析の職種・職位・雇用形態の修正ができるようになりました

ストレスチェッカーで標準で集計される『職種』『職位』『雇用形態』は、受検者が回答する項目となっています。 受検者の主観で選択するため、必ずしも組織側の認識と一致しない場合があります。 この機能では、受検者が自身の判断で回…
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集計の最低人数を3名以上に/個人結果画面に履歴ボタン(2018/5/7)

2018年5月7日に、下記の仕様変更を行いました。
・個人結果画面に履歴を辿るボタンが付きました。
・集計結果を表示する最低人数が10名から3名になりました。

【新機能】ストレスチェッカー集計ツール (2017/12/1)

2017年12月1日に、経年比較や、複数実施枠の結果の合算が可能な『ストレスチェッカー集計ツール』をリリースしました。

実施開始メールの再送が簡単にできるようになりました (2017/11/11)

2017年11月11日に、『実施開始メールの再送機能』機能をリリースしました。
実施開始メールの再送手順が簡単になりました。

共通受検URLから社員番号で受検できるようになりました (2017/6/20)

2017年6月20日に、新機能の『共通受検URL』機能をリリースいたします。
共通受検URLを使用すると、メールアドレスが登録されていない従業員でも、社員番号で受検できるようになります。

従業員本人によるパスワード設定が必須となります (2017/6/20)

2017年6月20日のシステムアップデートで、個人情報保護強化のため、従業員本人によるパスワード設定が必須となります。
従業員が受検や結果閲覧のためにアクセスした際、パスワードが未登録の場合はパスワード登録画面が表示され、登録するまで先に進めません。

従業員リスト管理方法の変更について (2017/5/1)

2017年4月30日の深夜に、ストレスチェッカーシステムのバージョンアップを実施します。このバージョンアップにより、従業員(対象者)リストの管理方法が変更されます。
バージョンアップによる利用方法の変更点、ご利用中の皆様への影響、新機能についてご説明します。

個人結果画面の調整(グラフのレーダーチャート化、印刷時レイアウト) (2017/1/27)

2017年1月27日に、個人結果画面の表示変更・調整をリリースしました。
・個人結果のグラフ表示を、棒グラフからレーダーチャートに変更しました。
・印刷時のレイアウトを調整し、横1枚にきれいに印刷されるようになりました。