カテゴリー: ストレスチェッカー アップデートのお知らせ

従業員リスト管理方法の変更について (2017/5/1)

2017年4月30日の深夜に、ストレスチェッカーシステムのバージョンアップを実施します。このバージョンアップにより、従業員(対象者)リストの管理方法が変更されます。
バージョンアップによる利用方法の変更点、ご利用中の皆様への影響、新機能についてご説明します。

個人結果画面の調整(グラフのレーダーチャート化、印刷時レイアウト) (2017/1/27)

2017年1月27日に、個人結果画面の表示変更・調整をリリースしました。
・個人結果のグラフ表示を、棒グラフからレーダーチャートに変更しました。
・印刷時のレイアウトを調整し、横1枚にきれいに印刷されるようになりました。

【新機能】仕事のストレス判定図(2017/1/16)

2017年1月16日に、新機能『仕事のストレス判定図』をリリースしました。
厚生労働省が制度マニュアルで集団分析に使用することを推奨している「仕事のストレス判定図」をWEB画面上でご利用いただけます。
任意の集計結果をグラフ上に同時に10件まで表示でき、印刷にも対応しています。

【新機能】面接勧奨機能(2016/12/7)

2016年12月7日に、『面接勧奨機能』をリリースしました。 対象者一覧画面から、受検済みの受検者に「面接勧奨する / しない」を設定し、 メール一斉送信から「面接勧奨メール」を送信します。面接希望フォーム表示機能を組み合わせることで、運用体制や目的に合った面接希望を確実に取得することができます。

メール一斉送信時の送信者アドレスの仕様変更について(2016/12/7)

2016年12月7日に、メール一斉送信時の送信者アドレスの仕様変更を行いました。
これまでは、メール一斉送信時の送信者アドレスはお客様で自由に指定可能でしたが、受信側の環境によっては迷惑メール判定される可能性があるため、送信者アドレスは固定となりました。

面接希望フォームの機能強化(2016/10/7)

2016年10月7日に、既存機能の『面接希望フォーム』関連の新機能が追加され、より柔軟な面接管理が可能となりました。
■面接希望フォームの設定項目の追加
・面接希望送信時の『人事への結果開示許可』を、『必須・任意・取得しない』から選択できるようになりました。
・フォームに自由文言を掲載できるようになりました。
・フォームが送信されたときの通知先メールアドレスを追加できるようになりました。
■個人結果画面での面接希望フォームの表示の変更
・受検者の結果画面に表示される際、フォームが結果の邪魔にならないよう、最初は折りたたまれていて、ボタンを押して開く形式に変わりました。
■面接希望一覧画面の機能追加
・アクセス権限が面接希望一覧までの閲覧専用アカウントでは、開示NGの結果は閲覧できなくなりました。
・面接希望をキャンセルすることができるようになりました。

ストレスチェッカー以外で受検した結果を取り込めるようになりました (2016/9/1)

2016年9月1日に、『外部データインポート機能』をリリースしました。
この機能により、ストレスチェッカー以外の受検結果をCSVファイルで取り込むことができます。
これまで、メールアドレスがない方はストレスチェッカーで受検できませんでしたが、紙などで回答を回収し、CSVで受検結果を取り込む、という運用が可能となりました。

対象者一覧画面の機能強化(受検URL表示、個人結果CSVダウンロードなど) (2016/8/19)

2016年8月19日に、実施設定の『対象者一覧』画面の機能強化を行いました。
主な追加機能:未受検者の『受検URL』表示、個人結果のダウンロード機能(対象者50名以下無料)
この変更は自動的に反映します。お客様側で設定変更等は必要ありません。

英語での受検が可能になりました(2016/6/2)

2016年6月2日、英語でのストレスチェック受検が可能となりました。
この変更は受検画面に自動的に反映します。お客様側で設定変更等は必要ありません。

面接希望フォームの使用有無/表示条件が指定できるようになりました(2016/5/9)

2016年5月9日に『面接希望フォームの表示条件設定』機能が追加されました。
この機能が追加される以前は、面接希望フォームは『結果が高ストレスの場合のみ』の固定条件で表示されていましたが、新たに『常に表示』と『使用しない』を表示条件としてが選択できるようになりました。
選択可能な各条件については、下記の点にご注意ください。