Tel: 03-6447-4906 (平日10時~15時)
Email: stresschecker@stresschecker.jp
無料ストレスチェック動画解説無料セミナー

無料ストレスチェック

無料で使える法人向けストレスチェックツールの「ストレスチェッカー」。厚生労働省の指針に準拠しています。

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動画解説

動画でストレスチェッカーの機能を解説しています。

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無料セミナー

ストレスチェック制度の概要について理解を深めるとともに、実施する際のポイントについて解説いたします。

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法人向け無料ストレスチェック

ストレスチェッカーのご利用実績

ストレスチェッカーは、信用面・法律面・システム面から厳しい評価をする
下記の会社をはじめ600社以上の会社に御利用いただいております。
・大企業 (従業員1000名以上)
・大手弁護士事務所 (弁護士100名以上在籍)
・大手システム開発会社 (大手通信会社系列)
・上場企業 (多数)

ストレスチェッカーのセキュリティについて

ストレスチェッカーではKDDIウェブコミュニケーションズがサーバー管理を担当しております。
またセキュリティ強化のため下記すべてを実装しております。
ファイヤーウォール
WAF(Webアプリケーションファイヤーウォール)
IDS(不正侵入検知システム)
ADS(不正侵入防止システム)
WEB改ざん検知システム
全WebページSSL暗号化通信
他のツールと比較される場合には最新のセキュリティシステムである
IDSやADSやWAFの実装について確認することを推奨いたします。

無料セミナー

12/12(月) 無料セミナー「経営に活かすメンタルヘルス対策」

NEWS

2016/12/07 受検者に面接要否を設定し、勧奨メールの送信が行えるようになりました。
2016/10/25 ストレスチェック運用代行サービスを開始しました
2016/10/21 御利用社数が600社になりました。
2016/10/07 面接希望フォームの機能を強化し、より自由度の高い設定が可能になりました。
2016/09/01 ストレスチェッカー以外での受検データをCSVで取り込めるようになりました。
2016/08/20 御利用社数が500社になりました。
2016/08/19 未受検者の受検URL表示、個人結果一覧CSVダウンロードに対応しました。
2016/06/14 御利用社数が400社になりました。
2016/06/02 英語でのストレスチェック受検が可能になりました。
2016/04/21 マークシートでのストレスチェック実施が可能になりました。
2016/04/01 提携先が100社になりました。
2016/03/01 動画解説のコンテンツを用意いたしました。
2016/02/21 機能アップをした新バージョンをリリースしました。
2016/02/12 御利用社数が300社になりました。
2016/02/05 提携先の産業医の先生を御紹介できるようになりました。
2015/12/10 御利用社数が200社になりました。
2015/12/01 労働安全衛生法に基づく「ストレスチェック義務化制度」が施行されました。
2015/11/24 厚生労働省版ストレスチェック実施プログラムの配布が開始されました。
2015/11/12 御利用社数が100社になりました。
2015/10/06 ストレスチェッカーをリリースしました。

厚生労働省版ストレスチェック実施プログラム(2015年11月24日公開)

こちらからプログラムをダウンロードして御利用いただけます。
» 動作環境について
» セキュリティについて
» データの保存期間について

ストレスチェッカーについて

» ご利用の流れ
» ストレスチェッカーの特徴
» デモ画面
» 提携先

ストレスチェッカー https://check.stresschecker.jp/

ストレスチェッカーは労働安全衛生法に準拠した法人向け無料ストレスチェック(※)です。
「実施者」または「実施事務従事者」にご利用登録いただき、組織で一斉にストレスチェックを実施します。 実施後は組織ごとのストレス傾向の分析や、面接の案内を行うことができます。

(※) 受検対象者が1,000名未満の場合無料。1,000名以上で実施の場合はお問い合わせください。

アップデート情報

ストレスチェッカーの特徴

※スクリーンショット画像をクリックすると拡大表示します

  • 厚生労働省『労働安全衛生法に基づくストレスチェック制度実施マニュアル』に沿った実施構成。
    【参考】厚生労働省『こころの耳』- 改正労働安全衛生法のポイント(ストレスチェック制度関連)
  • チェック画面はスマートフォンからもご利用いただけます。(管理画面はPCでご利用ください)
    チェック画面では日本語/英語が選択できます。(管理画面は日本語のみ)
  • チェック開始画面・高ストレス者の結果画面に表示する文言を自由に設定することができます。
    チェックを受ける全員に通知したいこと、高ストレス者にのみ伝えたいことを、貴社の事情に合わせて掲載することができます。
  • CSVファイルをアップロードして受検対象者を登録します。登録されたリストから、組織図が自動生成されます。
  • 対象者全員に個別のURLが発行され、メール一斉送信で通知します。
    管理画面では、受検状況、高ストレス判定、面接希望の一覧表示(検索)・CSVダウンロードが行えます。
  • 受検者の個人結果画面に、面接の案内と、面接申し込みフォームを表示させることができます。
  • 受検者個別に面接勧奨の有無を設定し、対象者に勧奨メールを送信することができます。
  • 管理画面で面接希望者の対応状況を管理できます。面接希望者一覧の印刷用表示は、労働基準監督署に提出する実施点検票として利用可能です。

ストレスチェッカーのデモはこちら
無料ストレスチェック「ストレスチェッカー」のご利用はこちらから

ストレスチェッカー ご利用の流れ

  1. 新規登録フォームから、メールアドレスとご希望のパスワードを送信します。(注*1)
    メールが届きますので、メールに記載のURLをクリックし、ログインします。
  2. 追加の登録情報(ご担当者様のお名前、貴社名、所在地など)をご登録いただきます。
    登録完了後、貴社専用の『実施管理画面』にアクセスできるようになります。
  3. 管理画面から、受検対象者リストを登録します。(注*2)
  4. 実施期間、案内文(実施画面への掲載文言)等を設定し、開始メールを一斉送信します。
    受検対象者全員に個別のURLが記載されたメールが送信されます。
  5. 各対象者は、届いたメールのURLからストレスチェックを受けます。
    受検後は、同じURLから結果を確認することができます。
    対象者がチェックを受けると、管理画面の『実施状況・結果集計』にリアルタイムで結果が反映します。
  6. 実施者が必要と判断すれば受検者に面接の案内を出すことができます。
    管理画面で面接希望者の確認や、対応の記録を行います。
  7. 受検率が芳しくない場合、未受検者に対して勧奨メール(受検を促すメール)を一斉送信します。
  8. 経営者、人事部長、管理職、産業医、産業保健スタッフなど、実施後のフォローに係る関係者へ、実施結果画面へのアクセス権限を付与します。

(*1) 管理画面では、受検者全員の結果にアクセスできるため、ご利用登録いただくのは、ストレスチェック制度の定める「実施者」または「実施事務従事者」である必要があります。
無償にて「実施者」(医師、保健師、精神保健福祉士等の有資格者)のご紹介も承っております
詳しくはお問い合わせください。

(*2) 受検対象者全員のメールアドレスが必要です。

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ストレスチェッカー デモ

  • デモ版では、実施設定済みの管理機能(設定画面、結果集計画面)を実際に触ることができます。
  • デモ版のため、設定画面での操作は一部制限されています。
  • 受検画面のデモは、実施設定画面の一番上にある「確認用実施画面」をご利用ください。

    ストレスチェッカーのデモはこちら
    » 動画解説はこちら

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