Tel: 03-6447-4906 (平日10時~15時)
Email: stresschecker@stresschecker.jp
無料ストレスチェックストレスチェッカー動画解説無料セミナー

無料ストレスチェック

無料で使える企業向けストレスチェックツールの「ストレスチェッカー」。厚生労働省の指針に準拠しています。

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ストレスチェッカー動画解説

動画でストレスチェッカーの機能を解説しています。

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無料セミナー

ストレスチェック制度の概要について理解を深めて頂くとともに、具体的な進め方についても分かりやすく解説いたします。

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法人向け無料ストレスチェック

ストレスチェッカーのセキュリティについて

ストレスチェッカーではKDDIウェブコミュニケーションズがサーバー管理を担当しております。
またセキュリティ強化のため下記すべてを実装しております。
ファイヤーウォール
WAF(Webアプリケーションファイヤーウォール)
IDS(不正侵入検知システム)
ADS(不正侵入防止システム)
WEB改ざん検知システム
全WebページSSL暗号化通信
他のツールと比較される場合には最新のセキュリティシステムである
IDSやADSやWAFの実装について確認することを推奨いたします。

無料セミナー

2016/08/24 無料セミナー「今からでも間に合う!ストレスチェックの運用とポイント」(東京)
2016/09/08 無料セミナー「今からでも間に合う!ストレスチェックの運用とポイント」(東京)

NEWS

2016/08/20 御利用社数が500社になりました。
2016/08/19 未受検者の受検URL表示、個人結果一覧CSVダウンロードに対応しました。
2016/06/14 御利用社数が400社になりました。
2016/06/02 英語でのストレスチェック受検が可能になりました。
2016/04/21 マークシートでのストレスチェック実施が可能になりました。
2016/04/01 提携先が100社になりました。
2016/03/01 動画解説のコンテンツを用意いたしました。
2016/02/21 機能アップをした新バージョンをリリースしました。
2016/02/12 御利用社数が300社になりました。
2016/02/05 メディカルトラスト様と提携し産業医の先生を紹介できるようになりました。
2015/12/10 御利用社数が200社になりました。
2015/12/01 労働安全衛生法に基づく「ストレスチェック義務化制度」が施行されました。
2015/11/24 厚生労働省版ストレスチェック実施プログラムの配布が開始されました。
2015/11/12 御利用社数が100社になりました。
2015/10/06 ストレスチェッカーをリリースしました。

厚生労働省版ストレスチェック実施プログラム(2015年11月24日公開)

こちらからプログラムをダウンロードして御利用いただけます。
» 動作環境について
» セキュリティについて
» データの保存期間について

ストレスチェッカーについて

» ご利用の流れ
» ストレスチェッカーの特徴
» デモ画面
» 提携先

ストレスチェッカー https://check.stresschecker.jp/

ストレスチェッカーは労働安全衛生法に準拠した法人向け無料ストレスチェック(※)です。
「実施者」または「実施事務従事者」にご利用登録いただき、組織で一斉にストレスチェックを実施します。 実施後は管理画面にて組織毎・属性毎のストレス傾向の分析や、必要に応じて面接の案内を行うことができます。

(※) 受検対象者が1,000名未満の場合無料。1,000名以上で実施の場合はお問い合わせください。

アップデート情報

ストレスチェッカー ご利用の流れ

  1. 新規登録フォームから、メールアドレスとご希望のパスワードを送信します。(注*1)
    メールが届きますので、メールに記載のURLをクリックし、ログインします。
  2. 追加の登録情報(ご担当者様のお名前、貴社名、所在地など)をご登録いただきます。
    登録完了後、貴社専用の『実施管理画面』にアクセスできるようになります。
  3. 管理画面から、受検対象者リストを登録します。(注*2)
  4. 実施期間、案内文(実施画面への掲載文言)等を設定し、開始メールを一斉送信します。
    受検対象者全員に個別のURLが記載されたメールが送信されます。
  5. 各対象者は、届いたメールのURLからストレスチェックを受けます。
    受検後は、同じURLから結果を確認することができます。
    対象者がチェックを受けると、管理画面の『実施状況・結果集計』にリアルタイムで結果が反映します。
  6. 実施者が必要と判断すれば受検者に面接の案内を出すことができます。
    管理画面で面接希望者の確認や、対応の記録を行います。
  7. 受検率が芳しくない場合、未受検者に対して勧奨メール(受検を促すメール)を一斉送信します。
  8. 経営者、人事部長、管理職、産業医、産業保健スタッフなど、実施後のフォローに係る関係者へ、実施結果画面へのアクセス権限を付与します。

(*1) 管理画面では、受検者全員の結果にアクセスできるため、ご利用登録いただくのは、ストレスチェック制度の定める「実施者」または「実施事務従事者」である必要があります。
「実施者」(医師、保健師、精神保健福祉士等の有資格者)のご紹介も承っております(有料)
詳しくはお問い合わせください。

(*2) 受検対象者全員のメールアドレスが必要です。

無料ストレスチェック「ストレスチェッカー」のご利用はこちらから
» 動画解説はこちら

ストレスチェッカーの特徴

  • 『職業性ストレス簡易調査票(57項目)』によるストレスチェックを、組織全体で実施できます。
  • チェック開始画面・高ストレス者の結果画面に表示する文言を自由に設定することができます。
    チェックを受ける全員に通知したいこと、高ストレス者にのみ伝えたいことを、貴社の事情に合わせて掲載することができます。
  • 管理画面から掲載したい文言を設定します。
  • チェック画面はスマートフォンからもご利用いただけます。(管理画面はPCでご利用ください)
  • チェック画面では日本語/英語が選択できます。(管理画面は日本語のみ)
  • スマートフォン版 設問画面
  • CSVファイルをアップロードして対象者リストを設定します。
  • 登録されたリストから、組織図が自動生成されます。
  • 対象者全員に個別のURLが発行され、メール一斉送信で通知されます。
  • 対象者全員の受検状況、高ストレス判定、面接希望が一覧表示され、CSVでダウンロードできます。
  • CSVファイルをアップロードして対象者の登録・変更・削除を行います。
  • 実施者が結果を閲覧し受検者に面接の案内を出すことができます。
  • 面接希望者は管理画面で一覧表示され、対応状況を管理できます。
  • 面接希望者一覧の印刷用表示は、労働基準監督署に提出する実施点検票として利用可能です。
  • 結果画面に、面接希望の送信フォームを表示させることができます。(面接希望フォームを利用しない設定も可能です)

無料ストレスチェック「ストレスチェッカー」のご利用はこちらから

ストレスチェッカー デモ

  • デモ版では、実施設定済みの管理機能(設定画面、結果集計画面)を実際に触ることができます。
  • デモ版のため、設定画面での操作は一部制限されています。
  • 受検画面のデモは、実施設定画面の一番上にある「確認用実施画面」をご利用ください。

    ストレスチェッカーのデモはこちら
    » 動画解説はこちら

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    提携先募集

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    リンクについて

    当サイトへは自由にリンクしていただいてかまいません。 必要な…

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