電話: 03-6273-0072 (平日10時~15時)
メール: stresschecker@stresschecker.jp
無料ストレスチェック動画解説無料セミナー

無料ストレスチェック

無料で使える法人向けストレスチェックツールの「ストレスチェッカー」。厚生労働省の指針に準拠しています。

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動画解説

動画でストレスチェッカーの機能を解説しています。

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無料セミナー

ストレスチェック制度の概要について理解を深めるとともに、実施する際のポイントについて解説いたします。

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法人向け無料ストレスチェック

ストレスチェッカーのご利用実績

ストレスチェッカーは、信用面・法律面・システム面から厳しい評価をする下記の会社をはじめ
900社以上の会社に御利用いただいております(2017年9月現在の実績)
・大企業 (従業員1000名以上)
・大手弁護士事務所 (弁護士100名以上在籍)
・大手システム開発会社 (大手通信会社系列)
・上場企業 (多数)

ストレスチェッカーのセキュリティについて

ストレスチェッカーではKDDIウェブコミュニケーションズがサーバー管理を担当しております。
またセキュリティ強化のため下記すべてを実装しております。
ファイヤーウォール
WAF(Webアプリケーションファイヤーウォール)
IDS(不正侵入検知システム)
ADS(不正侵入防止システム)
WEB改ざん検知システム
全WebページSSL暗号化通信
他のツールと比較される場合には最新のセキュリティシステムである
IDSやADSやWAFの実装について確認することを推奨いたします。

ストレスチェッカーについて

» ご利用の流れ
» ストレスチェッカーの特徴
» デモ画面
» 提携先

ストレスチェッカー https://check.stresschecker.jp/

ストレスチェッカーは労働安全衛生法に準拠した高機能の法人向け無料ストレスチェック(※)です。
企業・組織全体のストレスチェックが簡単操作で実施できるだけではなく、受検者への面接勧奨~面接希望の収集、組織分析・仕事のストレス判定図まで、ストレスチェックの有効活用に必要なすべての機能が備わっています。

(※) 受検対象者が1,000名以下の場合無料。1,001名以上で実施の場合はお問い合わせください。

ストレスチェッカーの特徴

※スクリーンショット画像をクリックすると拡大表示します

  • 厚生労働省『労働安全衛生法に基づくストレスチェック制度実施マニュアル』に沿った実施構成。
    【参考】厚生労働省『こころの耳』- 改正労働安全衛生法のポイント(ストレスチェック制度関連)
  • チェック画面はスマートフォンからもご利用いただけます。(管理画面はPCでご利用ください)
    チェック画面では日本語/英語が選択できます。(管理画面は日本語のみ)
  • チェック開始画面・高ストレス者の結果画面に表示する文言を自由に設定することができます。
    チェックを受ける全員に通知したいこと、高ストレス者にのみ伝えたいことを、貴社の事情に合わせて掲載することができます。
  • Excel(またはCSV)ファイルをアップロードして従業員リスト、受検対象者リストを登録します。
    登録されたリストから、組織図が自動生成されます。
  • メールアドレスが登録されている受検対象者には、メール一斉送信で個別のURLを通知します。
    メールアドレスのない受検対象者へは、共通受検URLをイントラや紙などで周知します。
    管理画面では、受検状況、高ストレス判定、面接希望の一覧表示(検索)・ダウンロード(Excel・CSV)が行えます。
  • 実施開始後、集計画面にリアルタイムで結果が反映します。また、厚生労働省の推奨する「仕事のストレス判定図」の形式で集計結果を見ることができます。
  • 受検者の個人結果画面に、医師面接の案内と、医師面接の申し込みフォームを表示させることができます。
  • 受検者個別に面接勧奨の有無を設定し、対象者に勧奨メールを送信することができます。
  • 管理画面で面接希望者の対応状況を管理できます。面接希望者一覧の印刷用表示は、労働基準監督署に提出する実施点検票として利用可能です。

ストレスチェッカーのデモはこちら
無料ストレスチェック「ストレスチェッカー」のご利用はこちらから

ストレスチェッカー ご利用の流れ

  1. 新規登録フォームから、メールアドレスとご希望のパスワードを送信します。(注*1)
    メールが届きますので、メールに記載のURLをクリックし、ログインします。
  2. 追加の登録情報(ご担当者様のお名前、貴社名、所在地など)をご登録いただきます。
    登録完了後、貴社専用の『実施管理画面』にアクセスできるようになります。
  3. 管理画面から、従業員リスト、受検対象者リストを登録します。
  4. 実施期間、案内文(実施画面への掲載文言)、面接希望フォームの動作を設定します。
  5. メールアドレスが登録されている受検者へは、メール一斉送信で個別のURLがメール通知されます。
    メールアドレスのない受検者へは、共通受検URLをイントラや紙などで周知します。(注*2)
  6. 受検者は、届いたメールのURL、または共通受検URLからストレスチェックを受けます。
    受検後は、同じURLから結果を確認することができます。
    対象者がチェックを受けると、管理画面の『実施状況・結果集計』にリアルタイムで結果が反映します。
  7. 実施者が必要と判断すれば受検者に面接の案内を出すことができます。
    管理画面で面接希望者の確認や、対応の記録を行います。
  8. 受検率が芳しくない場合、未受検者に対して勧奨メール(受検を促すメール)を一斉送信します。
  9. 経営者、人事部長、管理職、産業医、産業保健スタッフなど、実施後のフォローに係る関係者へ、実施結果画面へのアクセス権限を付与します。

(*1) 管理画面では、受検者全員の結果にアクセスできるため、ご利用登録いただくのは、ストレスチェック制度の定める「実施者」または「実施事務従事者」である必要があります。

(*2) 2017/06/20にメールアドレスのない受検者が共通受検URLから社員番号で受検できる機能が追加されました。

高機能ストレスチェックツール「ストレスチェッカー」は無料でご利用いただけますが、設定が難しい、運用が煩わしい、と感じるようでしたら、ぜひ、 ストレスチェック運用代行サービス のご利用をご検討ください。200名までの実施は一律5万円(税別)で承ります。
» 詳しくはこちら

※運用代行サービスをご利用のお客様に限り、「実施者」(医師、保健師、精神保健福祉士等の有資格者)のご紹介も承っております。

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ストレスチェッカー デモ

  • デモ版では、実施設定済みの管理機能(設定画面、結果集計画面)を実際に触ることができます。
  • デモ版のため、設定画面での操作は一部制限されています。
  • 受検画面のデモは、実施設定画面の一番上にある「確認用実施画面」をご利用ください。

    ストレスチェッカーのデモはこちら
    » 動画解説はこちら

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