お知らせ

英語での受検が可能になりました(2016/6/2)

2016年6月2日、英語でのストレスチェック受検が可能となりました。
この変更は受検画面に自動的に反映します。お客様側で設定変更等は必要ありません。

無料セミナー「ホワイトマークの活用により、成功する人材獲得セミナー」6/29(水)

【開催日:2016年6月29日(水) / 場所:東京】
2017年新卒スケジュールが始まり、毎年変化する就活スケジュールをどう対応していけばよいのか?ホワイトマークは、強力な武器になるのか?就職ナビによる採用が徐々に難しくなってきた中で、それ以外の採用ブランドに頼らない母集団形成の方法と、その場合の後工程でのポイントについて最新の採用ノウハウをお話します。
・日時 2016年6月29日(水) 14:30~17:30
・場所 東京都港区白金台2-10-2 白金台ビル4F 株式会社人材研究所セミナールーム

無料セミナー「やるべきことが見えるストレスチェックの運用」6/21(火)

【開催日:2016年6月21日(火) / 場所:東京】
昨年12月1日、「ストレスチェック制度」が施行されてから、早半年が過ぎようとしています。ご担当者の方は、制度の理解や実施の手順などについて、十分理解されておりますでしょうか?実施期限が残り約半年に迫っていますが、複雑な制度に理解が難しいと感じているご担当者様も多いようです。そこで、そのようなご担当者様に向けた、ストレスチェック制度解説の無料セミナーを開催します。
・日時 2016年6月21日(火)16:00 ~17:15
・場所 東京都新宿区新宿5-11-2 SOBLD 2階 SOBIZGATES 会議室A

面接希望フォームの使用有無/表示条件が指定できるようになりました(2016/5/9)

2016年5月9日に『面接希望フォームの表示条件設定』機能が追加されました。
この機能が追加される以前は、面接希望フォームは『結果が高ストレスの場合のみ』の固定条件で表示されていましたが、新たに『常に表示』と『使用しない』を表示条件としてが選択できるようになりました。
選択可能な各条件については、下記の点にご注意ください。

ストレスチェッカー新バージョンのご案内(2016/2/21)

2016年2月21日に、機能を強化した ストレスチェッカーの新バージョンをリリースしました。
■ 新バージョンの主な変更点
・受検者を個人特定(CSVファイルにより受検者を登録)
・組織図の自動生成機能
・個人結果への再アクセスが可能
・高ストレス者への面接指導機能
・結果閲覧専用の管理者アカウント作成機能

「厚生労働省版ストレスチェック」の保存期間について

「厚生労働省版ストレスチェック」解説の第3回は保存期間についてです。 労働安全衛生法ではストレスチェックの結果の保存期間を5年間と定めています。 「厚生労働省版ストレスチェック」を実施した際にも結果を5年間保管する必要が…
Read more

「厚生労働省版ストレスチェック」のセキュリティについて

「厚生労働省版ストレスチェック」解説の第2回はセキュリティについてです。 「厚生労働省版ストレスチェック」は「実施者用管理ツール」に全受診者の結果が集められます。 当然「実施者用管理ツール」を設置するパソコンには厳重なセ…
Read more

「厚生労働省版ストレスチェック」の動作環境について

2015年11月24日に「厚生労働省版ストレスチェック」がリリースされました。 http://stresscheck.mhlw.go.jp/ 「厚生労働省版ストレスチェック」は厚生労働省が出してるので安心!ではありません…
Read more

ストレスチェックで想定される課題は?(2)~実施率の向上~

今回のストレスチェックの義務化では、労働基準監督署への実施報告が義務付けられていますが、ストレスチェック制度の実施状況を把握するためのものであり、実施率が低いことについて指導することは考えられていません。 しかし、実施の…
Read more

ストレスチェックで想定される課題は?(1)~人事担当者の役割~

ストレスチェックの導入によって、職場では多くの課題が挙がっています。東京経営者協会が2015年9月に実施した「ストレスチェック制度に関するアンケート」によると、ストレスチェック制度実施の課題として「産業医・外部機関との連…
Read more